BtoC Marketing Funnel 2026 Winter〜年末年始の勝機を逃さない!事業成長の「必勝施策」が学べる一日~
開催日: 2026年10月20日(火) 10:00~16:30

BtoC Marketing Funnel 2026 Winter〜年末年始の勝機を逃さない!事業成長の「必勝施策」が学べる一日~

このような方におすすめ
  • BtoC事業を展開しており、新規顧客獲得を担当しているマーケティング担当者の方
  • 広告、LP、チャット、CRMなど複数施策を実施しているものの成果が頭打ちになっている方
  • 顧客体験を“点”ではなく“線”で捉えるマーケティングに興味がある方
  • Web接客や導線改善に取り組みたいが、具体的な施策イメージがまだ固まっていない方

「日々のルーティンや目先の対応に追われ、気づけばカレンダーだけがめくられていく。勝負の冬に向けて『何か手を打たなければ』と思いつつも、具体的な施策は後手に回ってしまっている――」
そんな、もどかしさを抱えてはいませんか?

年間最大の山場である年末年始、BtoC市場の熱気は一気に高まります。しかし、競合他社がこぞって牙を研ぐこの時期に、流入を待つだけの「例年通り」の運用では、目の前の勝機をみすみす逃しかねません。

成果の明暗を分けるのは、需要が爆発する「その瞬間」の動きではなく、今この瞬間にどれだけ「選ばれる導線」を仕込んでおけるかです。

本カンファレンスでは、冬のビッグウェーブを確実に捉え、事業成長を加速させるための「必勝施策」を徹底解説。
年末に動くユーザーの「欲しい」を捉える認知・集客施策から、流入後の離脱を成約に変える具体的なカイゼン術まで、現場の「出遅れ」を取り戻し、確信を持って商戦に臨むためのメソッドを凝縮しました。

「例年以上に忙しい冬」で終わらせるのか、それとも「過去最高の成果を出す冬」にするのか。
この1日が、後手に回りがちなマーケティングを「攻め」へと転換させ、最高のスタートダッシュを切るための決定打になるはずです。

タイムスケジュール

第1部|業界トレンド・考え方に関するお話
10:05-10:30
ブランドが「選ばれる理由」が、ファネル全体の成果を変える〜理論から実践までの全体感〜
竹中 野歩 – M-Force株式会社
認知・集客・CV・リピートなど、ファネルごとに様々な施策があります。一方、優れたマーケティング企業では、そうしたファネル毎の改善に加えて、ファネルを貫く「選ばれる理由」が策定されています。
本セッションでは、9segsⓇ/N1分析Ⓡなどのメソッドを開発し、様々なブランドの成長を支援してきたM-Force代表取締役が登壇します。
「選ばれる理由」を特定し、認知・集客からリピートまで、ファネル横断で実践するためのアプローチについて、ベースとなる理論から実践方法までの全体感を解説します。
10:30-10:55
その広告、”誰もいない場所”に打ち続けていませんか?AI時代こそ問われる、「戦う場所」の再設計
羽田 温就 – 株式会社DEECH
多店舗を展開する企業ほど、AIによる広告配信の自動化が進んでいます。しかし、配信を最適化しても「戦う場所」の設計が間違っていれば、AIは誰もいないエリアに、より速く、より効率的に広告を打ち続けるだけです。全店舗一律の配信設定、過去の成功エリアへの固執——成果が頭打ちになる原因は、AIの精度ではなく「どこで戦うか」の設計にあります。
本セッションでは、デジタルとアナログを横断し、エリア単位で集客の精度を引き上げる「商圏の再設計」の考え方から、AI時代に人間が握るべき上流設計について解説します。
10:55-11:20
獲得施策だけでは伸びない。
「知っているのに選ばれない」を変えるミドルファネル戦略
川端 康介 – 株式会社マテリアルデジタル
年末商戦が本格化すると、広告競争の激化やCPAの高騰によって、刈り取り施策だけでは成果を伸ばしにくくなります。重要なのは、需要が高まる前から「知っている」を「選びたい」に変えること。本セッションでは、認知と獲得の間にある“ミドルファネル”に着目し、想起・利用意向・指名検索を育てながら、年末年始の売上につなげる設計方法を事例とともに解説します。
11:20-11:45
なぜ自社はAIにおすすめされないのか?
正しく推奨されるために今やるべきこと
西田 健人 – 株式会社Faber Company
AI検索の利用が広がる一方で、「ブランド情報が正しく引用されない」「自社サイトが引用されても他社サービスが紹介される」「そもそも自社が回答に登場しない」といった課題も生まれています。本セミナーでは、AI検索の現状を整理し、AIに正しい情報を届けるために今取り組むべき対策を具体的に解説します。
11:45-12:10
広告で”伝える”時代の終わり。顧客の声から設計する「語られるマーケティング」
今崎 裕二 – アライドアーキテクツ株式会社
広告費をかけてもCPAは上がり続け、成果は頭打ち――。その原因は、施策のすべてが「企業がどう語るか」の設計に留まっていることにあります。AI検索やSNS・UGCの拡大により、いま購買を左右するのは企業の公式情報ではなく、市場で「どう語られているか」。本講演では、顧客の声(VoC)を起点にブランドが語られる状態を設計する「語られるマーケティング」の考え方と、探索→文脈設計→接点設計→実行のサイクルを、具体事例とともに解説します。
第2部|認知や集客に関するお話
12:15-12:40
代理店に任せきりにしない事業会社2社に聞いた
広告・サイト分析・SEOで、AIの”実際の使い方”
恵志 洋平 – JAPAN AI株式会社
広告もサイト分析も外注していた会社が、AIを使って社内で回し始めています。
どちらの会社にも広告の専門家はいません。

代理店や外注を使いながらも分析と判断は社内に持つ事業会社2社に、AIに何を渡し、何が返ってきて、何が変わったのかを聞きました。
SEO・AIOについては、弊社自身が試した手順と結果を公開します。
12:40-13:05
AIで探る、”ユーザーの中”にあるクリエイティブの答え~Meta広告の成功事例から紐解く、AI活用法~
大長 睦実 – ソウルドアウト株式会社
Meta広告で成果を出し続ける鍵は、ターゲットの深層心理を捉えたクリエイティブにあります。本セッションでは、感覚や勘に頼らず、AIを活用してユーザーの「真のニーズ」を解像し、成果の出る訴求や表現を効率的に導き出す最新のアプローチを解説します。AIとの対話を通じたターゲット分析から、最新アルゴリズムを意識したクリエイティブ設計、勝率を高めるための実践的な運用ステップまで、Meta広告におけるAI活用の具体的な手順を成功事例とともにご紹介します。
13:05-13:30
年末商戦で売上を取り切るためのEC集客戦略
~購入前のユーザーに届く「第三者接点」のつくり方~
伊藤 愛摘美 – バリューコマース株式会社
年末商戦に向けて広告を強化しているものの、競争激化によるCPA上昇や集客の頭打ちに悩んでいませんか?
売上をさらに伸ばすには、広告だけでなく、比較記事・レビュー・SNSなど「自社以外の接点」まで広げて考えることが重要です。
本セッションでは、ユーザーが購入前に見る接点と、そこで求める情報の違いを整理し、年末商戦に向けて今からできる施策を具体例とともに解説。さらに、商戦期だけで終わらせず、次の需要期やAI検索時代で活かせる情報のつくり方についてお伝えします。
13:30-13:55
これからのInstagram運用は「親密度」が鍵!アルゴリズムを味方にして、リーチを170%向上させるキャンペーンの極意
北村 類希 – 株式会社コムニコ
今のInstagramで成果を出し続けるために最も重要なのは、ユーザーとの「リレーションシップ(親密度)」をいかに深めるか、という点にあります。本セッションでは、Instagramのアルゴリズムを味方につけ、オーガニックリーチを劇的に改善する具体的な手法として「Instagramインスタントウィン(即時抽選)」の活用法を大公開。2026年後半に向けて、自社アカウントを「熱量の高いファン」が集まる場所へと進化させるための実践的な施策をご提案します。
第3部|CVRやLTV向上・AIに関するお話
14:00-14:25
多様化する成果報酬型メディアを活用したマーケティング戦略
佐々木 実 – 株式会社All Ads
広告技術、あるいはユーザーの行動が進化する一方で、成果報酬で実現可能なマーケティング領域も年々拡大しています。

現在では、あらゆるプラットフォーム・あらゆる技術において、独自の強みや差別化に突出したメディアが数多く出現しており、年間10億、20億、さらには100億円規模の売上を生み出すメディア事業も多数生まれています。

各企業のプロモーションにおいて、単に広告を出稿するだけではなく、自社のサービスやターゲット、目的に最も適したプラットフォーム選定・プレイヤー選定・パートナー選定が、成果を大きく左右する重要な要素となっています。

どのプラットフォームを選ぶのか。どのプレイヤーと組むのか。どのパートナーと、どのような座組みで取り組むのか。

こうした選択の一つひとつが、最終的に企業が生み出せる価値の大きな差につながります。

本セッションでは、成果報酬型マーケティングの可能性から、現在どのようなメディア・プラットフォーム・プレイヤーが存在しているのか、そして企業ごとにどのような選定・活用をしていくべきなのかまで、そのすべてを解説します。
14:25-14:50
『損をしない』ネット広告とランディングページ戦略について
髙橋 宗太 – 売れるネット広告社株式会社
売れるネット広告社が提供する情報は基本、“事実ベース”であることが大前提です。
憶測や他社事例などを鵜呑みにすることなく、まずは『A/Bテスト』を実施すること。
そして、10社中8社以上で同様の結果が出た勝ちパターンを、『最強の売れるノウハウⓇ』としてすべてのクライアントに横展開し、確実に成功に導いていくというもの。
今回のセミナーではまさに、『上手くいっている企業』が何を実施しているかを再確認できる内容となっております。
14:50-15:15
あと一歩のユーザーを、取りこぼしていませんか?
~CVRを高めるフォーム改善術~
谷 夏希 – 株式会社ジーニー
フォームまで進んだユーザーは、商品・サービスへの関心が高まり、申込・購入を具体的に検討している段階です。しかし、入力の手間や疑問、不安が障壁となり、離脱につながるケースは少なくありません。
本セッションでは、入力フォームをチャットボット型にすることで、検討度の高いユーザーをスムーズに成約へ導くCVR改善施策を、事例を交えて解説します。
15:15-15:40
もう聞き飽きたCPA高騰論を、関係性の設計(ブランド)から考え直す
北村 健太 – 株式会社 mtc.
「CPAが高騰している」という悩みの真の原因は、広告の運用スキルではなく、入口(獲得)と出口(育成)が分断された「部分最適」にあります。
広告で安さに反応する層を集め、LINEやメルマガのクーポンで刈り取る。その結果、安さでしか動かない「疑似ロイヤル顧客」を量産し、LTVが伸び悩んでいませんか?
本セミナーでは、チャネルごとの「多重人格化」を解体し、顧客が選び続ける理由となる「関係性(ブランド)」を再構築するCRM戦略を解説します。
15:40-16:05
LPでLTVは変わる。CVの「数」だけではなく「質」を高めるスワイプ型LPとは
北村 嘉彦 – 株式会社エフカフェ
多くの縦長LPでは、ユーザーが本当に伝えたい情報にたどり着く前に離脱してしまいます。そこで注目されているのが、1画面1メッセージでストーリーを読み進める「スワイプ型LP」です。ユーザーが自らの意思で「次へ」と進みながら理解・納得を深められるため、自然とナーチャリングが進みます。
本セミナーでは、スワイプ型LPが成果を生み出す理由から、AIアナリストを活用した改善手法まで、実例を交えながら詳しく解説します。


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・お客様のご意見やご感想(アンケート)の回答の共有
・共催企業からの情報提供(広告メールを含む)

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【運営・サポート企業】

【協賛企業】

開催概要

  • タイトル
    BtoC Marketing Funnel 2026 Winter〜年末年始の勝機を逃さない!事業成長の「必勝施策」が学べる一日~
  • 日時
    2026年10月20日(火) 10:00~16:30
  • 会場
    オンライン(ZOOM)
  • 参加費
    無料
  • 定員
    1000名
  • 主催
    株式会社ジーニー
  • お問合せ
    株式会社ジーニー マーケティング部 CVGマーケティングチーム
    Mail:mkt_cvg@geniee.co.jp

登壇者紹介

  • M-Force株式会社
    代表取締役
    竹中 野歩

    プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)日本法人およびシンガポール法人でブランドマネジャーとして日本・米国・ASEANにおける消臭芳香剤「ファブリーズ」の中期戦略・新製品企画・国を跨いで展開可能な広告・コミュニケーション・G2M戦略などを主導。
    その後Bloom&Co.を経て2019年にM-Force創業に初代プロダクトマネージャーとして参画し、2026年、代表取締役就任。

    【会社概要】
    M-Forceは、P&Gをはじめとした事業会社でブランド経営を担ってきた、マーケティングの経験豊富なエキスパートによって設立された、顧客起点マーケティングの導入と運用を支援する会社です。
    属人的な勘や経験に頼るのではなく、「型」として再現可能なマーケティングを、「9segs®」「N1分析®」「Concept Logic®」などの独自メソッドやツールで提供しています。

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  • 羽田 温就
    株式会社DEECH
    マーケティング戦略部
    羽田 温就

    2025年に株式会社DEECHへ入社。学生時代よりSNS運用のインターンに参加し、実務経験を積む。入社後はWEB広告の運用や制作ディレクションを担当し、さらに社内SNS運用の新規プロジェクトにも参画。2025年度にはWEB解析士を取得し、データに基づいた分析力を活かしながら、幅広い領域で活躍中。実務に基づいた知見と若手ならではの視点で、効果的なデジタルマーケティング戦略を探求している。

    【会社概要】
    株式会社DEECHはエリアマーケティングに強い会社です。独自の商圏分析システム「DEECH」(ディーチ)は、御社の商圏内のターゲットを可視化しながら販促戦略や施策の実行が可能。従来「効果測定できない」とされていたチラシのポスティングをはじめとした施策も、配布データを蓄積できることで、反響の分析や改善点の発掘も行えます。 データを元に、御社の商圏内でのマーケティングを加速させます。

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  • 川端 康介
    株式会社マテリアルデジタル
    取締役
    川端 康介

    2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに、2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界で顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸に、ブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブ設計を得意とする。宣伝会議の非常勤講師も務めるほか、学校法人HAL非常勤講師、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも歴任。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルへ参画し、同社取締役に就任。


    【会社概要】
    株式会社マテリアルデジタルは、PR発想をコアにしたマーケティングコミュニケーションの専門事業集団です。デジタルマーケティング全般のコンサルティング支援に加え、WEB接客ツール「Flipdesk」やチャットボット「Cross Talk」の提供を通じて、認知獲得から集客、顧客理解、接客、CX向上までを一気通貫で支援しています。

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  • 株式会社Faber Company
    ミエルカ事業部 セールスリーダー
    西田 健人

    同志社大学卒業後、2023年に新卒としてFaberCompanyに入社。
    新卒としてセールスを経験した後、ミエルカヒートマップのセールスリーダーとして累計300社以上のツール導入を支援。

    2025年よりミエルカシリーズ全般のセールスリーダーを務める。

    【会社概要】
    株式会社Faber Company(ファベルカンパニー)は、「辺境の知からマーケティングゼロを実現する。」を掲げ、デジタルマーケティング領域の課題解決を支援する企業です。主力サービスの「ミエルカSEO」をはじめ、AI検索対応のGEO・LLMO支援、ヒートマップ解析、ローカルSEO、コンバージョン改善、SEO・CROコンサルティング、GA4活用支援などを展開。さらに、即戦力マーケターと企業をつなぐ「ミエルカコネクト」や、専門メディア・セミナーを通じた情報発信にも注力しています。職人の知見とテクノロジーを融合し、ツールと人的支援の両面から、企業のマーケティング生産性向上と顧客創造を後押ししています。

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  • 今崎 裕二
    アライドアーキテクツ株式会社
    アカウントプランニング統括部 副統括部長
    今崎 裕二

    2016年より広告事業部に参画。通販顧客を中心とした新規営業を担当。その後、アカウントプランナーとしてプロモーション~ダイレクトレスポンスの領域まで幅広く担当。2020年より現在の部署にて、ECの売上向上を支援する運用型UGCソリューション
    ”Letro”を通じてD2Cブランドをはじめとする通販顧客を生活者起点のマーケティングで支援。2024年より現職。

    【会社概要】
    アライドアーキテクツ株式会社は、従来の事業構造をAI前提で再設計するAX(AIトランスフォーメーション)を推進し、企業の持続的な成長を実現するAXカンパニーです。
    AIを活用したデータ×クリエイティブでマーケティングを変革する「マーケティングAX事業」と、オンチェーン経済圏におけるAXを通じて資産価値の向上を目指す「資産AX事業」を展開しています。
    2005年の創業以来、6,000社を超えるマーケティング支援実績と、UGCをはじめとする顧客の声データ資産、独自開発のSaaS・AI技術を蓄積。戦略立案からクリエイティブ、運用、開発までを担うデジタル・AI人材を結集し、自らを変革し続ける企画者・創造者の集団として、「世界中の人と企業の創造がめぐる社会」を目指して、挑み続けています。

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  • 恵志 洋平
    JAPAN AI株式会社
    マーケティング部 リーダー
    恵志 洋平

    新卒で広告代理店に入社。
    インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。

    自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。

    現在は、JAPAN AI MARKETINGのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

    【会社概要】
    JAPAN AI株式会社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」をPurposeに掲げ、AIに関連するプロダクトやサービス開発を行い、多様な業界や産業のさらなる発展に貢献していきます。

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  • 大長 睦実
    ソウルドアウト株式会社
    SNS戦略推進本部 Meta広告エキスパート
    大長 睦実

    2020年に入社後、Metaを中心にSNS広告の運用に従事。Meta広告の運用歴は7年目で、国内でも数少ないMeta Marketing Science Professionalの資格保持者。2025年代理店表彰ではPlanner of the yearファイナリストに選出。2024年にMeta運用グループ長就任、2026年よりシニアコンサルタントとして業務に従事。

    【会社概要】
    ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長をデジタルマーケティング、ソフトウェア、メディア制作・運営、DXの領域で支援しています。全国に28の拠点を持ち、対面サポートを重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中堅・中小企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。

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  • 伊藤 愛摘美
    バリューコマース株式会社
    セールスプランニング本部プロモーション部
    伊藤 愛摘美

    ECモール内の運用型広告やインフルエンサーPRの広告主営業を経験。現在はプロモーション部にて、AI検索やSNSの普及による消費者の情報探索・購買行動の変化を捉え、第三者の声を起点に「語られ、信頼され、選ばれる」状態をつくるナラティブマーケティングを推進。新たな顧客接点の創出に向け、広告主向けプロモーションの企画・推進をリードしている。

    【会社概要】
    バリューコマース株式会社は、「集客」から「顧客維持」まで、マーケティング活動をトータルで支援するデジタルマーケティング企業です。
    1996年の設立以来、アフィリエイト広告を中心に、コマース・旅行領域などで集客・販売促進を支援。現在は、インフルエンサーやSNSを活用したプロモーションなど、複数のソリューションを組み合わせ、事業成長を支援しています。
    また、AI検索の普及を背景に、レビューやSNS投稿、Webコンテンツなどの第三者の声を通じて、商品・サービスの魅力や選ばれる理由が「語られ、信頼され、選ばれる」状態をつくる「ナラティブマーケティング」を推進しています。

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  • 北村 類希
    株式会社コムニコ
    マーケティングチーム エバンジェリスト
    北村 類希

    2016年に株式会社コムニコへ入社。SNSコンサルタントとして大手飲料メーカー、食品メーカー、金融、地方自治体など、数多くの企業のSNSマーケティング支援に従事。
    現在はエバンジェリストとして、社内外を問わずSNSマーケティングに関するセミナー/ウェビナー/勉強会などに多数登壇。コムニコで培った知見を活かして、一般社団法人SNSエキスパート協会の認定講師としても活動しており、SNSの正しい知識を持つ人材育成に注力。

    【会社概要】
    2008年11月設立。大手企業を中心に3,000件以上(2013年4月から2026年3月までの累計)の開設・運用支援を実施しています。豊富なノウハウを生かして、戦略策定からアカウント開設、運用(投稿コンテンツ作成、コメント対応、レポート作成など)、効果検証までワンストップでサービスをご提供いたします。また、培った知見をもとに、SNSアカウントの運用管理が効率よくできるSaaS型ツールやSNSキャンペーンツールを開発、提供しています。

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  • 佐々木 実
    株式会社All Ads
    LTVマーケティング本部 執行役員
    佐々木 実

    2007年にAllAdsに入社して以来、
    一貫してアフィリエイト広告の分野でキャリアを確立。
    広告運用と新規営業の両面から事業を推進し、年間50億円規模の広告運用経験があります。

    担当業界は金融・人材・美容・ECなど幅広く経験を持ち、
    クライアントの新規リード獲得を最大化する上で、広告戦略を考え・実行しています。

    獲得の課題はすべて成果報酬で解決し、
    成果にコミットすることで、顧客の持続的な成長を支援し続けています。

    【会社概要】
    株式会社AllAdsは、2004年から20年以上にわたり事業を展開し、
    成果報酬型広告における豊富な運用ノウハウとメディアネットワークを構築してきました。
    現在はMacbee Planetグループにジョインし、
    PR領域からCRM領域までを完全成果報酬型で伴走し、マーケティング領域の市場拡大に取り組んでいます。
    大手人材会社や証券・金融会社などのレガシー企業をはじめ、
    アプリ、オンライン診療、教育、美容、買取など幅広い業界で実績を持ち、年間数十億円規模の案件も運用しています。

    「革新的なマーケティングにより、世界を牽引する企業になる」をビジョンに掲げ、
    目先の広告投資による集客や短期的な売上にとどまらず、クライアント様のLTV(顧客生涯価値)を最大化し、広告費用対効果の最適化を実現しています。

    また、長年培ってきたアフィリエイト広告の知見を基盤としながら、
    SNS・インフルエンサー・IPなどの新たなマーケティングチャネルも成果報酬型で提供し、
    成果報酬型マーケティングの可能性をさらに広げている会社です。

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  • 髙橋 宗太
    売れるネット広告社株式会社
    代表取締役社長CEO
    髙橋 宗太

    売れるネット広告社に入社後、D2C(ネット通販)事業を行うスタートアップ企業から売上100億円を突破している大手通販会社のコンサルティングを担当し、様々な【A/Bテスト】を繰り返しながらクライアントの目標達成・売上拡大を行ってきた。
    その後、執行役員 兼 カスタマーサクセス部の最高責任者、2024年2月に「売れる越境EC社」の代表取締役社長CEOとして従事。
    その後「売れるネット広告社」の取締役 副社長を経て2026年1月から「売れるネット広告社」代表取締役社長CEOに就任し現在に至る。

    【会社概要】
    『売れるネット広告社』の企業理念は、『“最強の売れるノウハウ®”を用いて、
    関わるすべての企業を100%成功に導くことで世界中にたくさんのドラマを創る』こと。
    あらゆるクライアントと一緒に大成功というドラマを創り続けることです。
    「仮説ベース」ではなく『事実ベース』で、いかにクライアントの広告の費用対効果を上げていくか、いかに売上を上げていくかに特化し、“確実性”のある広告を追求してきました。
    その理念を体現するのが、累計2,600回以上も実施してきた『A/Bテスト』です。
    あらゆるテストを繰り返して勝ちバターンを掴み『すべてのクラアントに提供する』ことを徹底しています。
    結果、広告を『水物』『バクチ』にせず勝つべくして勝つための戦略に昇華する点で多数のクライアントから支持を得ています。

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  • 北村 健太
    株式会社mtc.
    プランナー
    北村 健太

    大学卒業後、大手教育系事業会社にて営業としてキャリアスタート。楽天株式会社に転職し、Rakuten BRANDAVENUEにて、MD課のアシスタントマネージャー、マネージャー、編成・マーケティング課マネージャーを歴任し、CRMチームの立ち上げに従事。2021年にIT系ベンチャー企業に転職し、事業責任者としてB2BのECモールの責任者を経験。その後、かねてより親交のあった株式会社mtc.に参画。

    【会社概要】
    株式会社mtc.は、企業のマーケティング・CRM領域における課題を、戦略設計から施策運用まで一気通貫で支援するコンサルティングファームです。顧客データの分析を起点に、成果に直結するコミュニケーション設計や改善プロセスの構築を強みとし、事業フェーズに合わせた伴走型の支援を提供しています。「顧客が買い続ける理由」を可視化し、再現性のある成長モデルをつくることを使命に、幅広い業界の企業様をご支援しています。

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  • 谷 夏希
    株式会社ジーニー
    マーケティング部 CVGマーケティングチーム リーダー
    谷 夏希

    2023年、株式会社ジーニーに入社。CS部でGENIEE ENGAGEの導入・運用を担当した後、マーケティング部へ異動。現在、WebサイトのCVR改善を可能にする各種ツールにおけるマーケティングを担当し、オンライン・オフライン問わず幅広く施策を企画・運営。

    【会社概要】

    株式会社ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurposeのもと、様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。GENIEE Ads Platform事業では、媒体社様向けの日本最大級SSP及び広告主様向けのDSP、双方を活用した屋外プラットフォーム(DOOH)などのWeb広告サービスを提供しています。GENIEE Marketing Cloud事業では、マーケティング・営業DXに向けて、業務の自動化・効率化と統合的なデータ管理を実現し、集客〜販促〜受注までを通貫して実行・管理できるSaaSツールを提供しています。

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  • 北村 嘉彦
    株式会社エフカフェ
    アカウントセールスDiv. 執行役員 CMO
    北村 嘉彦

    大学卒業後、機械部品メーカーに就職したが、2007年にはインターネットの可能性を信じてEC業界に転身。
    受注業務やお客様対応から始まったが、その後、ECサイトの構築、コンサルティング、システム開発といった幅広い業務に携わるようになる。
    現在は、弊社Saasのステップ型EFOツール「EFOcats」とスワイプ型LP制作ツール「LPcats」営業部長として活動中。

    【会社概要】
    創業20年以上、EC領域に特化し累計3,000件以上の支援実績を持つ株式会社エフカフェ。楽天・Amazon・Yahoo!など主要モールから自社ECまで幅広く対応し、売上最大化を支援してきました。EFO(入力フォーム最適化)ツール「EFOcats」や、スマートフォンに最適化したスワイプ型LP構築SaaS「LPcats」を提供し、CVR改善を実現。ユーザー行動データに基づく継続的な改善と高速なPDCAを強みとし、制作から改善、データ分析まで一気通貫で伴走。現在はAIを活用したクリエイティブ〜LP改善の自動化にも取り組んでいます。

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