BtoC Marketing Funnel NEXT Conference効果が出る導線設計できていますか?数字で証明するKPIの改善事例14選
開催日: 2026年2月17日(火) 10:00~16:20

BtoC Marketing Funnel NEXT Conference効果が出る導線設計できていますか?数字で証明するKPIの改善事例14選

このような方におすすめ
  • BtoC事業を展開しており、新規顧客獲得を担当しているマーケティング担当者の方
  • 広告、LP、チャット、CRMなど複数施策を実施しているものの成果が頭打ちになっている方
  • 顧客体験を“点”ではなく“線”で捉えるマーケティングに興味がある方
  • Web接客や導線改善に取り組みたいが、具体的な施策イメージがまだ固まっていない方

広告運用もしている。LPも改善した。
でも、申込みや購入など主要なKPIがなぜか伸びない —そんな経験はありませんか?

認知 → 興味 → 比較 → 検討 → 行動(申込み・購入)→ファン化といった、
ユーザーの流れをどれだけ自然に、シームレスに設計できるかで成果は大きく変わります。
特に、コンバージョンがLPや申込みページに集約されるBtoCビジネスでは、
たった一つの導線の工夫が、申込み数や予約率、購入率などのKPIに直結します。

CVR、UU数、LTV、購買単価、集客数といった
入口から出口戦略に関する各KPIをどのように改善したのか—
本カンファレンスでは、成果を出した企業が取り組んだ“導線改善のリアル”を事例ベースで紐解いていきます。
この1日が、売れる仕組みづくりに向けた実践のヒントと出会える機会になります。
明日からの施策に自信が持てる、そんな第一歩を踏み出しましょう!

タイムスケジュール

第1部|マーケティングトレンド
10:10 – 10:35
なぜ成果が伸び悩むのか──戦略と施策の断絶を埋めるマーケティング設計
齊藤 美和子 氏 – 株式会社電通コンサルティング
広告やキャンペーンの成果は出ているのに、売上や事業成長につながらない― そんな悩みを抱える企業は少なくありません。その背景には戦略と施策の断絶があります。事業のゴールやブランドの方向性と現場で運用される指標や施策がバラバラでは、短期的な改善はできても中長期的な成果にはつながりません。 今求められるのは、パーパスやブランドの存在意義を起点に据え、顧客体験やデータ活用までを一貫させた包括的なマーケティング戦略。 本セミナーでは、戦略と施策のズレを解消し持続的成長を実現するための考え方をお伝えします。
10:35 – 11:00
デジタル施策の威力を引き出す設計論 ── ターゲット行動を「顧客化」に導くKPI設計
藤江 洋三 氏 – 株式会社ネオマーケティング
デジタルマーケティング施策の成果が伸び悩むのは、手段の最適化に終始し、KGIに繋がる「意味のあるKPI」が設計できていないためです。 広告成果の差は「なぜ売れていないのか」という現状の正しい理解と、そこから導くKPI設計の視点で決まります。 本セッションでは、KPI設計の本質である「何を動かせば売れるのか」という仮説の分解に基づき、ビジネスゴールから逆算してKPIを設定するプロセスを解説します。 データ連携による成約・売上ベースでの施策評価など、成果に繋がる具体的なメソッドを紹介します。
11:00 – 11:25
SEOは終わるのか?AI検索時代の現実~AIO・LLMOがもたらす変化と向き合い方~
塩原 紘生 氏 – ブランディングテクノロジー株式会社
「AI検索の普及でSEOは不要になるのか」という疑問は、多くのマーケティング担当者が抱いています。重要なのは、変化を過度に恐れるのではなく、何が変わり、何が変わらないのかを正しく理解することです。 本セッションでは、AI検索時代の変化をもとに、AIO・LLMOの基本情報と、今後の検索戦略を考えるための最新情報をお伝えいたします。
第2部|認知・集客
11:30 – 11:55
広告CPAの頭打ちを解消する「Meta広告×インフルエンサー×ショート動画」のススメ
福田 龍幸 氏 – 株式会社 PLAN-B
Meta広告と縦型ショート動画を組み合わせた最新の活用方法を、初心者の方にもわかりやすく解説します。 近年、特に注目されているのが「インフルエンサーを活用した縦型動画クリエイティブ」。 少ない予算でも高いエンゲージメントを獲得できる事例が増えており、BtoC商材の認知・獲得に効果的です。 当日は以下のポイントを中心にご紹介します。 ・なぜ縦型ショート動画がMeta広告と相性が良いのか ・インフルエンサーを起用した広告事例と成果データ ・初めてでも取り入れやすい動画制作&インフルエンサー選定のステップ ・成果を安定して伸ばすためのチェックリスト これからMeta広告を強化したい方、動画クリエイティブに挑戦したい方におすすめの内容です。
11:55 – 12:20
AI活用で獲得効率を最大化! Google・Yahoo広告最新戦略
里村 仁士 氏 – ブルースクレイ・ジャパン株式会社
Web広告の常識は激変し、「AIを制する者が運用を制する」時代へ突入しました。しかし、最新のAI機能はただ導入するだけでは真価を発揮せず、アルゴリズムの理解に基づいた適切な設計が不可欠です。 本ウェビナーでは、Google・Yahoo広告の「今」やるべき最新AI戦略を徹底解説。単なる機能紹介にとどまらず、「AI活用の最適解」を事例と共に公開します。競合に差をつける最新ノウハウを、ぜひこの機会にお持ち帰りください。
12:20 – 12:45
競合店舗に圧倒的な差をつけるエリアマーケティングセミナー
加藤 美緒理 氏 – 株式会社DEECH
エリア分析を活かした販促策の立て方を解説するセミナーです。「チラシは効果測定できない」と諦めていませんか?実は、多くの企業がやり切れていない「紙の販促」を攻略していくことこそが、集客を最大化していく秘訣です。成功事例・ケーススタディを元に、商圏内の顧客発掘から効果検証の方法までを解説します。
12:45 – 13:10
AI時代が変える”認知形成” ― テレビCM再評価の時代へ ―
木村 滉貴 氏 – ソウルドアウト株式会社
AIが検索結果や意思決定を”答えとして提示する”時代、選ばれるのは「検索されるブランド」ではなく、AIが答える前に思い出されるブランドです。本セッションでは、テレビCMを起点に第一想起を獲得し、指名検索や購買行動につなげた事例を中心に紹介します。「テレビは終わった」「効果が見えない」と語られることもありますが、それは活用や評価の仕方が旧来のままだからに過ぎません。マスとデジタルを統合することで、なぜ今テレビCMが認知形成の主戦場として再評価されているのかを、実例から解説します。
第3部|CV創出
13:15 – 13:40
AI検索時代のオウンドメディア戦略 〜マルチチャネル運用とROI最適化〜
倉田 真太郎 氏 – TechSuite株式会社
AI検索の登場以降、オウンドメディアの在り方・ROIの評価方法が問われるようになりました。本セッションでは、取り巻く環境変化を踏まえ、コンテンツ戦略はどのようにするべきか、マルチチャネル運用、AI活用を含めた具体的なオペレーションについて実践的に解説します。
13:40 – 14:05
「AI時代にWEB広告成果の鍵となるLPの考え方|自動化が進む今、差がつくのは”LP最適化”」
高橋 尚嵩 氏 – 株式会社サイバーエース
WEB広告運用におけるAI自動化が急速に進む現在、媒体運用の巧拙による成果差は年々縮小しています。こうした環境下で、広告成果を大きく左右する要素として改めて注目されているのが「ランディングページ(LP)」の最適化です。AIが配信を最適化する時代だからこそ、ユーザーを確実にコンバージョンへ導くLP設計・改善が成果を分けます。本セミナーでは、AI時代に求められるLPの役割と、成果につながる最適化・改善サイクルの考え方を具体的に解説します。
14:05 – 14:30
Webマーケティングの成果を底上げするEFOの考え方
谷 夏希 氏 – 株式会社ジーニー
ペルソナのカスタマージャーニーを設計し、適切な施策を行っているにも関わらず、なかなか成果に繋がらない。そんなお悩みはありませんか? CV獲得における最後の関門は「フォーム」—なかなか注目されづらい部分ではあるものの、このフォーム1つでWebマーケティングの効果は劇的に改善します。 そこで今回は、EFO=エントリーフォーム最適化の考え方から詳しい施策まで事例を用いてまるっとお伝えいたします。
14:30 – 14:55
レビューは「あると安心」から「ないと買わない」時代へ 〜 96.7%のユーザーが参考にするレビューの影響力 〜
吉岡 真宏 氏 – 株式会社visumo
ユーザーの96.7%がレビューを見てから購入する中、レビューがCVRを0.2〜0.5%改善させた中川政七商店様や、レビュー投稿数がReviCo導入前後で10倍になったワークマン様などの成功事例をお話しいたします。 どのようにレビューを効率的に集め、売上向上・サイトや商品の改善に繋げるか。 ECサイトに限らず、実店舗の購入にも好影響を与えるレビューの活用事例をお伝えします。
第4部|リピート/ファン化・AI活用
15:00 – 15:25
そのロイヤル化、間違っていませんか?― ロイヤル顧客を「本気で増やす」ための実践方法 ―
長 祐 氏 – M-Force株式会社
ビジネスを伸ばすうえで、「ロイヤル化」は新規獲得と並ぶ重要なテーマです。 しかし多くの企業では、CRMで扱いやすい顧客行動データだけをもとに施策を設計しており、結果としてロイヤル化が進まないケースが少なくありません。重要なのは、ロイヤル顧客がなぜリピートしたくなるのかという“心理”まで理解できているか。 本セッションでは、9segs®やN1分析®を例に、ロイヤル化を生む価値をどう導き、戦略から導線・施策へ落とし込むのかを再現可能な方法論として解説します。
15:25 – 15:50
限られたリソースで最大の成果を出す「賢いサイト運営」 ── AI活用による分析業務の自動化と意思決定の最適化
小川 卓 氏 – 株式会社 UNCOVER TRUTH
「頑張っているが結果に結び付かない」「何をどこから手をつければいいかわからない」 。その原因は、リソースが正しく「成果が出る場所」に配分されていないことにあります。 本セッションでは、AIがサイト内の膨大なデータから「CV貢献度の高い要素」と「改善が必要な要素」を自動で判別する手法を解説 。 人間が時間をかけて行っていた複雑な分析をAIに任せ、マーケターが「意思決定」と「クリエイティブ」に集中できる環境をどう構築するか 。工数を最小化しながら成果を最大化する、これからのサイト運用の形を解説します。
15:50 – 16:15
顧客のリピートまで考えたマーケティング考えられてますか?
北村 健太 氏 – 株式会社mtc.
近年、web広告のCPA高騰は耳が痛くなるほど様々な企業が直面する課題になってきています。そこで、各社SNSをはじめとするオーガニックで獲得ができる媒体の強化をしてきている中でCRMも注目を徐々に集めるようになりました。しかしながら、CRMについては手段の話が多く実際にどういう戦略で考えていくのかは世の中に情報として多くは出回っておりません。そこでCRMをより身近に感じていただけるような考え方の話と手段の立て方についてを解説します。


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・お客様のご意見やご感想(アンケート)の回答の共有
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【主催企業】

【運営・サポート企業】

【協賛企業】

開催概要

  • タイトル
    BtoC Marketing Funnel NEXT Conference効果が出る導線設計できていますか?数字で証明するKPIの改善事例14選
  • 日時
    2026年2月17日(火) 10:00~16:20
  • 会場
    オンライン(ZOOM)
  • 参加費
    無料
  • 定員
    1000名
  • 主催
    株式会社ジーニー
  • お問合せ
    株式会社ジーニー CVG事業部 マーケティング部
    Mail:mkt_cvg@geniee.co.jp

登壇者紹介

  • 齊藤 美和子
    株式会社電通コンサルティング
    事業企画グループ プリンシパル
    齊藤 美和子

    早稲田大学政治経済学部卒。大手電機メーカーマーケティング部門にてクリエイティブディレクション、マーケティング・コミュニケーション戦略立案、ブランド立ち上げ・育成に携わり、技術開発・商品企画から、営業・ECまでをつなぐ横断プロジェクトを経験。
    その後、外資系コンサルティングファームにて、電機・医療機器・自動車・化粧品メーカー、流通小売企業をクライアントにマーケティング改革、事業成長戦略立案等を支援。

    【会社概要】
    電通コンサルティングは電通グループのコンサルティング会社として、右脳×左脳×異能で実現するユニークかつ確からしい戦略で企業の持続的な成長を共創するグロース特化型ファームです。
    デザイン&ロジカルの両利き思考による、「本質的な課題の探索力」 と「構想をビジネスに落とし込む実行力」、そして社内外の異能を掛け合わせることによる最適かつ最強の「チーミングカ」の3つを特徴として、外なる当事者として企業と人の勇気に寄り添い、継続的に伴走。社会や人とともに自らも成長していく、企業にとってあるべき持続的成長=“真のグロース”を目指す創造支援パートナーとして、成長領域における課題の探索から戦略実行までを電通グループ各社とも連携しながら一気通貫で切れ目なく支援します。

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  • 藤江 洋三
    株式会社ネオマーケティング
    コミュニケーションプランニング部 デジタルマーケティング運用チーム マネージャー
    藤江 洋三

    2011年よりIT系スタートアップにて中小企業向けマーケティング支援業務に従事。2014年より大手ASPにて金融・不動産等様々な業種、企業規模のクライアントに対しアフィリエイト広告および運用広告を活用したマーケティング支援を行う。2019年から大手広告代理店にてデジタルを主としたフルファネルでのマーケティングコンサルティングに携わる。2025年現職にてデジタルマーケティング部門責任者として参画。

    【会社概要】
    ネオマーケティングは、生活者起点のマーケティング支援会社です。マーケティングリサーチの結果から、インサイトの創造、商品開発、プロモーション改善、お客様のビジネス課題から解決策まで一気通貫で支援しております。累計3000社を超える実績があり、豊富な情報と経験から最適なソリューションを提供いたします。

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  • 塩原 紘生
    ブランディングテクノロジー株式会社
    デジタルマーケティング本部 企画営業部 課長
    塩原 紘生

    2016年にブランディングテクノロジー株式会社に入社。これまでに、SEO対策、インターネット広告運用、コンテンツ企画、ランディングページ制作などを通じて、中堅・中小企業のデジタルマーケティングを支援。近年は、生成AIの活用による広告運用や業務効率化の推進に加え、オーガニック流入の維持・強化に向けAI検索時代の変化に対応する「GEO/AIO/LLMO対策」に注力。

    【会社概要】
    ブランディングテクノロジー株式会社(東証グロース:7067)は、中堅・中小企業に特化したデジタルエージェンシーです。2001年の創業以来、中堅中小企業向けデジタルマーケティングの伴走支援により、3,000社を超える企業様と継続的にお取引をいただいています。
    Google Partnersプログラム国内上位3%に与えられる”Premier Partner”の認定も受けており、高い品質はもちろんのこと、Web広告、SEO対策、SNS運用、動画マーケティング、クリエイティブ制作、アクセス解析など幅広いサービスを提供しています。これらを1社で一貫して行うことにより、適切なアロケーションができることを強みとしています。

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  • 福田 龍幸
    株式会社 PLAN-B
    ビジネスディベロップメント部 プロダクトマーケティングマネージャー
    福田 龍幸

    学生時代に約1000万円の投資を受けWebメディア事業での起業を経験したのち、PLAN-B入社後はWEB広告を中心とした支援事業に従事。
    社内における最大規模の広告アカウントにおける複数社の運用統括業務/プロジェクトリーダーを担当。
    2021年/2022年度においてコンサルタント部門での年間優秀賞を受賞。
    現在はPLAN-Bマーケティングパートナーズ社のマーケティング責任者として、リード~受注までのフロー全体の改善を推進。

    【会社概要】
    PLAN-Bは、SaaS事業とマーケティング支援事業を展開しています。SaaS領域では、SEOツール「SEARCH WRITE」やインフルエンサーマーケティングツール「Cast Me!」など、自社開発のプロダクトを通じて企業の集客効率化と成果最大化を支援しています。一方、PLAN-Bマーケティングパートナーズでは、広告運用・SEOコンサルティングを中心に、コンテンツマーケティング、サイト制作、MA活用などを組み合わせ、リード獲得から受注までを一気通貫でサポート。SaaSとコンサルの両輪による再現性の高いノウハウを活かし、顧客の事業成長を伴走型で実現します。

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  • 里村 仁士
    ブルースクレイ・ジャパン株式会社
    代表取締役会長
    里村 仁士

    2010年よりブルースクレイ・ジャパン株式会社のウェブ広告事業の立ち上げに参加。事業責任者として部署を統括。
    2013年、国内で5人目のGoogle広告 トップコントリビューターとしてGoogle社より認定。
    Google社の公式イベントにも複数登壇。事例発表、パネルディスカッションなどを行う。2024年3月、同社の代表取締役会長に就任。

    【会社概要】
    ブルースクレイ・ジャパンは【顧客収益最大化】をミッションとする「デジタルマーケティング・コンサルティング カンパニー」です。全体最適化の戦略設計からウェブソリューションに特化したウェブマーケティングサービス(SEOコンサル、ウェブ広告運用、広告クリエイティブ制作など)を提供しております。

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  • 羽田 温就
    株式会社DEECH
    マーケティング戦略部
    羽田 温就

    2025年に株式会社DEECHへ入社。学生時代よりSNS運用のインターンに参加し、実務経験を積む。入社後はWEB広告の運用や制作ディレクションを担当し、さらに社内SNS運用の新規プロジェクトにも参画。2025年度にはWEB解析士を取得し、データに基づいた分析力を活かしながら、幅広い領域で活躍中。実務に基づいた知見と若手ならではの視点で、効果的なデジタルマーケティング戦略を探求している。

    【会社概要】
    株式会社DEECHはエリアマーケティングに強い会社です。独自の商圏分析システム「DEECH」(ディーチ)は、御社の商圏内のターゲットを可視化しながら販促戦略や施策の実行が可能。従来「効果測定できない」とされていたチラシのポスティングをはじめとした施策も、配布データを蓄積できることで、反響の分析や改善点の発掘も行えます。 データを元に、御社の商圏内でのマーケティングを加速させます。

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  • 木村 滉貴
    ソウルドアウト株式会社
    マーケティングプランニング本部 AaaS推進グループ グループ長
    木村 滉貴

    ソウルドアウト株式会社に新卒入社後、不動産領域でのデジタル集客支援を担当。その後博報堂DYグループと連携するAaaS推進グループの立ち上げに参画し、テレビCMを中心としたマス広告とデジタルを統合したプランニングを経験。以降、マス×デジタルの効果最大化を専門とし、テレビCM活用の戦略設計・拡販支援に従事している。

    【会社概要】
    ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長をデジタルマーケティング、ソフトウェア、メディア制作・運営、DXの領域で支援しています。全国に26の拠点を持ち、対面サポートを重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中堅・中小企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。

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  • 倉田 真太郎
    TechSuite株式会社
    COO バクヤスAI事業統括
    倉田 真太郎

    同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。
    コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事
    業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。
    同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。

    【会社概要】
    TechSuite株式会社は、生成AIと人間の創造力を融合し、企業の成長を加速するスタートアップ企業です。マーケティング、採用、DXの領域で、生成AIを活用した革新的なソリューションを提供しています。

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  • 高橋 尚嵩
    株式会社サイバーエース
    Growthtech統括本部 プロダクトマネージャー
    高橋 尚嵩

    2024年に株式会社CyberAgentへ入社後、株式会社サイバーエースへ出向。SEMコンサルタントおよびセールスを担当し、広告運用支援に従事。その後、LP事業の立ち上げを主導し、サイバーエージェントグループとの共同開発により「極予測Swipe」を開発。現在は同事業のプロダクトマネージャーとして責任者を務める。

    【会社概要】
    株式会社サイバーエースは拡大するデジタルマーケティング市場において、サイバーエージェントグループの知見を活かし、整備された営業体制とオペレーション体制の元、当社の強みである広告運用力とクリエイティブ力を武器に、全国各地の企業様の事業成長を支援するマーケティング支援企業です。徹底したオペレーション体制による効率的な運用と、顧客に寄り添う手厚いフォローアップを強みとしています。お客様の最高のパートナーとして、データと表現の両輪で、幅広い企業様を支援しております。

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  • 谷 夏希
    株式会社ジーニー
    新規事業統括本部CVG事業部マーケティング部
    谷 夏希

    2023年、株式会社ジーニーに入社。CS部でGENIEE ENGAGEの導入・運用を担当した後、マーケティング部へ異動。現在、WebサイトのCVR改善を可能にする各種ツールにおけるマーケティングを担当し、オンライン・オフライン問わず幅広く施策を企画・運営。

    【会社概要】

    株式会社ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurposeのもと、様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。GENIEE Ads Platform事業では、媒体社様向けの日本最大級SSP及び広告主様向けのDSP、双方を活用した屋外プラットフォーム(DOOH)などのWeb広告サービスを提供しています。GENIEE Marketing Cloud事業では、マーケティング・営業DXに向けて、業務の自動化・効率化と統合的なデータ管理を実現し、集客〜販促〜受注までを通貫して実行・管理できるSaaSツールを提供しています。

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  • 吉岡 真宏
    株式会社visumo
    執行役員
    吉岡 真宏

    シルバーエッグ・テクノロジー株式会社で約2年間、レコメンドエンジンのセールスに従事。 外資系DMPベンダーでのセールスを経てpopIn株式会社へジョイン。 ネイティブアドのサプライサイドセールスを担当後、EC向け画像検索サービス「popIn Action」事業責任者に就任。 兼任で「popIn Aladdin」のマーケティングと自社ECサイトの販促も担当。
    その後、SNSマーケ支援会社を2社経験し、ReviCoにジョイン。
    2026年1月からvisumoとReviCoの経営統合により現職。

    【会社概要】
    株式会社visumoは、UGC・動画・レビューを収集・分析・活用するマーケティングプラットフォームを提供しています。特許技術によりレビューを効率的に収集し、AIが最適なコンテンツをレコメンド。ワンタグ・ノーコードでサイト全体に横断活用でき、売上最大化とデータ資産化を同時に実現します。集まったコンテンツ資産は、商品開発や経営判断にも活用可能。企業の運用負担を削減し、成長を加速させる次世代ソリューションです。

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  • 長 祐
    M-Force株式会社
    代表取締役
    長 祐

    2001年より、P&Gジャパン入社。ブランドマネージャーとして多岐に渡るカテゴリーのブランドマネジメントを担当。化粧品カテゴリーの日本事業責任者としてSK-IIのマーケティングをリードし、停滞していたビジネスを4年に渡り急成長させる。P&Gジャパン執行役員に就任後、BRAUNを中心とする家電事業の事業代表としてビジネスモデルの転換を推進。2019年M-Force株式会社 代表取締役就任。

    【会社概要】
    M-Forceは、P&Gをはじめとした事業会社でブランド経営を担ってきた、マーケティングの経験豊富なエキスパートによって設立された、顧客起点マーケティングの導入と運用を支援する会社です。
    属人的な勘や経験に頼るのではなく、「型」として再現可能なマーケティングを、「9segs®」「N1分析®」「Concept Logic®」などの独自メソッドやツールで提供しています。

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  • 小川 卓
    株式会社 UNCOVER TRUTH
    CAO(Chief Analytics Officer)
    小川 卓

    2015年、CAOとしてUNCOVER TRUTHに参画。
    ウェブアナリストとしてマイクロソフト・ウェブマネー・リクルート・サイバーエージェント・アマゾンジャパン歴任。
    講演活動、執筆活動、デジタルハリウッド大学大学院客員准教授。その他役員多数。

    【会社概要】

    私たちは、ユーザーが欲しい情報を欲しい時に得ることができる世の中を実現するために、自社開発ツールとコンサルティングの両軸で、企業のマーケティング活動をご支援しています。

    自社独自の技術で取得する「顧客の興味関心データ」を、ビジネス理解のある弊社アナリストがCDP環境をべースに企業が持つ各種データと連携・活用することによって、深い顧客分析を元にした顧客体験設計、UI・UXの改善から改善施策運用までを伴走して支援しています。

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  • 北村 健太
    株式会社mtc.
    戦略プランナー
    北村 健太

    大学卒業後、大手教育系事業会社にて営業としてキャリアスタート。楽天株式会社に転職し、Rakuten BRANDAVENUEにて、MD課のアシスタントマネージャー、マネージャー、編成・マーケティング課マネージャーを歴任し、CRMチームの立ち上げに従事。2021年にIT系ベンチャー企業に転職し、事業責任者としてB2BのECモールの責任者を経験。その後、かねてより親交のあった株式会社mtc.に参画。

    【会社概要】
    株式会社mtc.は、企業のマーケティング・CRM領域における課題を、戦略設計から施策運用まで一気通貫で支援するコンサルティングファームです。顧客データの分析を起点に、成果に直結するコミュニケーション設計や改善プロセスの構築を強みとし、事業フェーズに合わせた伴走型の支援を提供しています。「顧客が買い続ける理由」を可視化し、再現性のある成長モデルをつくることを使命に、幅広い業界の企業様をご支援しています。

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