ツールを導入するほど便利になるはずなのに、気づけば MA、SFA/CRM、EC、会員DB、Web行動データ、広告データなどに顧客データが散らばり、「どこを見れば顧客の全体像がわかるのか」が見えにくくなっていませんか?
本セミナーでは、ツール乱立時代に起こりやすいデータ分断の悩みをテーマに、顧客データをどうつなぎ、活用しやすい形に整えていくべきかを解説します。
まず整理すべきデータの種類や、顧客軸でデータをつなぐ際の考え方、施策・分析・AI活用につなげるための進め方を、実務視点で30分に凝縮してお届けします。
⭐️このセミナーでわかること
・ツール乱立によって顧客データが分断されやすくなる理由
・「どこを見れば顧客の全体像がわかるのか」を整理するための基本的な考え方
・まず押さえるべき顧客データの種類と、整理の優先順位
・顧客軸でデータをつなぐ際に意識したいポイント
・分散したデータを、施策・分析に活かしやすい形へ整える進め方
・AI活用につなげるために必要なデータ統合の土台づくり
IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。顧客データ活用やマーケティング基盤整備に関する情報発信・提案支援に取り組んでいる。