「既存顧客との関係は続いているものの、どの顧客にどれだけ追加提案の余地があるのか見えていない...」
そんな状態に心当たりはありませんか?
本セミナーでは、顧客ごとの未購入領域や取引変化を可視化し、AIとの壁打ちを通じて「次に誰へ何を提案すべきか」まで落とし込む営業データ活用の考え方を解説します。
あわせて、なぜ多くの企業が可視化やAI活用の手前でつまずくのか、その原因であるデータ整備・統合の壁にも触れます。営業の取りこぼしを防ぐために、どのデータをどう整えれば、可視化やAIによる提案支援にまでつなげられるのかを解説します。
⭐️このセミナーでわかること
・未購入領域や取引変化を可視化するために、どんなデータが必要か
・可視化やAI活用の前提となる、データ整備・統合の考え方
・「誰に何を提案すべきか」を導くための、営業データ活用の進め方
・ダッシュボードを“見るだけ”で終わらせず、次アクションにつなげる方法
お申し込みいただいた方全員にアーカイブ動画をご案内します。
当日のご参加が難しい方も、ぜひお申し込みください。
IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。顧客データ活用やマーケティング基盤整備に関する情報発信・提案支援に取り組んでいる。